tori kudo

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2010

1.1-7

exhibition マイナス茶碗 -ロック史
matsuyama@moremusic
九州の売れ残りを展示しています
kazueさんは11日まで入院しています

1.10

iyo@welpia

 

冬里 さん

ご無沙汰してます。

3月11日について:
お誘いありがとうございます。
参加しますよ。
具体的にはどうするのかなあ?
まあ、ちょこっとでるくらいかな?
そちらまたは全体の都合にあわせます。
new museum というのは知らなかった。でもWEBでみたら、
その前を何度か通っていて、何か新しい建物が出来たなあ、
と思っていたその建物でした。昔のCBGBに近いとこですね。

3月13または14日について:
簡単に声をかけられるところは一箇所しかないんだけれど、
ParisLondonWestNile  http://www.shinkoyo.com/parislondon/
というところで、ブルックリンのWilliamsberg つまりイーストビレッジの
イーストリバーの反対側。
駅からちょっと遠い。まあ20人くらいのお客のスペースの場所かな。
結構汚くて、ピアノは残骸なので、使えるとは思えない。
俺は数年前に何回かやったことがあって、
でも最近はお客として時々見に行っているところです。
通常donationということだけれどお客はあまり料金を払わないので、
演奏しても、まあ地下鉄料金くらいの数ドルにしかならないと思います。
こんなところで良ければ、出来るかどうか聞いてみますよ。
この場所は、最近ちょっと活動が鈍くなっているので、
出来るかどうか聞いて見ないとわからないのですが。
で、彼らに紹介するための、そちらの予定している構成とか(礼子さんも来るの
かな?)、
その他の参考になるWEBサイトとかを教えてくれませんか?

他の場所としては、 http://issueprojectroom.org/ というのが、良いかな?
ただ、そこは昨年の10月頃に主催者の女性が急逝してしまって、
もともと俺は関係が薄かったのが、さらに薄くなっているので。

更に、以下のは、適切な場所かどうかは良くわからないけれど:
http://www.abcnorio.org/events/coma.html
場所はきたないところで、でも少し遅れてるかなあ?
http://www.roulette.org/
ちょっとだけアカデミック

白石 民夫

1.23
0shinjuku@jam
w/kuge, masaya nakahara, takeo suzuki

1.24
nakano@mujineki

2.6

shinjuku@uramado
w/3c123

2.7

shibuya@clasiccs

kim doosoo/che shizu

2.8

kyoto@yugue

3月13日(土)は、OKだと思います。
今日、また Doron Sadja と会って確認してきました。

どういうユニットでやりますか?
機材なのですが、マイクとアンプはOKです。
電子オルガンがあって使えるとのことですが、ちょっとあやしい感じです。

私もこちらのパーカッションの人に声をかけていて、
もし彼の都合がつけば、彼とのデュエットをやってみようかとか思っています。

まあ、比較的いい加減なところがある場所です。
そのうちに彼らのWEBにのれば、確定ということです。
時間ですが、通常、夜の9時半からということですが、
たとえば今日は10時20分頃から始まりました。

白石 民夫

2.21

ikeda@toyouke
w/yushoku

3.6

mshb
nanba@bears

3.7

ueno@suijo ongakudo
w/takeshi shibuya, yuriko, nakao, sekishima, ikuro

3.11

mshb
newyork@new museum

3.13

brooklyn@westnile
w/tamio shiraishi, michael evans

27/04/10osaka@nu things
謝らなければならないことがあります。

この度、nu thingsは3月いっぱいをもちまして営業を一旦停止し、今後はcafe兼ライブスペースのような形をもって展開するという連絡を阿木譲より昨日もらいました。
つきましては4/27のイベントをキャンセルさせてもらいたくメールさせてもらいました。本当に申し訳ありません。

新店舗の完成は4月の頭にはすると阿木さんはおっしゃっていたのですが現実的に厳しいと判断し、このような姿勢をとらせてもらいました。非常に残念です。

新店舗が完成次第また必ず誘わせてもらいますので都合がつきましたらその時またよろしくお願いします。

この度は本当に申し訳ありませんでした。

了解しました
初めての企画だったのに残念でしたね

ロック史が個人で把握できる容量を超えた時代から空中分解してないふりをし続けてきた店舗経営は芸能史との混同でありデザイン運動として無理があるのではないか。カフェという発語じたいが恥ずかしがって遠ざかっていくのが見える。大阪のデリカシーは滅びのやさしさだ。モダーン焼とか粉モノにして新しいレトロを提示して、それで仕舞いにしたらいい。

本当に残念です。

音楽のみならず時代の閉塞を感じる昨今、それでも場所ないしはその場所に集まる者によって引き起こされるモジュレーションを夢見る平成うまれの私はヒューマニストでしょうか。
日も差さない墓場と成り果てた黒い荒野でも、夢は見れる。
それだけでも存在する価値があると信じております。例えそれがいかに痴態をさらしていようが。

こんなことを言っては新店舗の働き蟻としてとらえられてしまいそうですが、その件はキッパリ断りました。
一、音楽を志す者としての考えです。 

3.31

mshb
matsuyama@hoshizora jett
w/deerhoof

4.10

kurashiki@mushibunko

/reiko

4.11
iyo@welpia

4.17
mshb
futami@ledru rollin 378

w/ぴかちゅう(moon♀mama


前に彼女は言っていた、ツアーでウエストコーストを車で移動していた時、腕の皮膚の内側を虫が動くのが見えた、ピグミーと暮らしてた時に罹ったフィラリアという寄生虫だった。死を覚悟して、ふらふらと降りた河原で、石をひたすら積み上げるオフジェを作っている男に出会って救われた。病気は特殊なケースだったのでデータを求めた医師たちが寄ってたかって治してくれた、
3月のnew museumに来てくれたので翌日の彼女のライブに行った。ガールズバンドだけの、大阪対ブルックリンというのがそのイベントのタイトルだった。大阪は、というか生野は、ブルックリンに勝っていたような気がする。愛とは健気さのことかもしれない、愛媛の女の子たちに彼女のやり方を見せてやりたい、と思った。
今回はペルー、ボリビアから始めて3ヶ月旅をしている、と彼女は言った。 ウエストコーストの何とかという神聖な山にその河原の石のアーティストと登った、彼にはそこに行く個人的な目的があり自分にも別の目的があって、でもそこに行くという共通の理由があったのでドライブは楽しかった、云々。
双海に誘ったら彼女はすぐに行きたい言った。お母さん、という歌がぼくも好きです。

ルドリュ・ロラン378からの眺め、下は農家の納屋、

drawing by Aerik Mackintosh

アーリックはオリンピアのK周辺のfacebook経由の友達で7月まで宮崎大学に居る変な奴で日本語の擬音や擬声語を研究しているというが実際はコミックを読んでいるだけである。冬虫夏草荘に泊めてやったお礼に描かせた。冬虫夏草荘というのは僕が家の横に作ったshedで床はマクラウドが張った。最初に泊まったのはタイラーで、その後は蟲文庫さん、nokonico夫妻、などで皆勇気のある人々であった。ぴかちゅうは多分アフリカに居たのだから大丈夫だろうと思う。

5.1
shinjuku@uramado

5.3

mizusawa@brown
5.4

@crossroad


05/05/10morioka@

5.6

akita@twal rui

5.8

hirosaki@jupanqui
工藤冬里×川手直人 /w 聞こえないふりをした

5.24-30

asagaya@hinemosu
exhibition tori kudo’s “the history of rock”

.30  performance

6.1

osaka@cine neauveau

6.22

oiata@athall

with clavinotes

6.23

beppu@tower hall

6.29

hiroshima@organza

祝島ヘル
w/kazumi nikaido, midori kurose

7.10

matsuyama@hoshizorajett
Maquiladora + AMT/Maher Shalal Hash Baz

 

2010.7.10 松山星空JETT Maquiladora + AMT/Maher Shalal Hash Baz

 

 

 

ホタル

生きられないと分かった

生きれないと分かって

ホタルをガン見した

見ても見ても見切れない

気がした

振り返ってもう一度見た

 

 

トンネルを抜けると

トンネルを抜けるとトンネルを抜けると別の人になっていた 話しかけられたら ぼくじゃないとばれてしまう照らすもののない消し忘れたヘッド・ライトがむなしい恩寵のように

 

ホトトギス

台風が過ぎ行く台風が過ぎ行く台風は過ぎ行くホトトギスが啼く恐怖は過ぎ行く恐怖は過ぎ恐怖が過ぎ行くホトトギスが啼くホトトギスが啼くホトトギスが啼くホトトギスが啼く赤血球 白血球あらしは過ぎ行くあらしは過ぎ行くあらしは過ぎ行きないて血を吐く

レソシソレらふぁシファどレソシふぁど

 

 

 

7.16

namba@bears
<サイケデリック・サマーデイズ vol.3 その②>

 

7.17

京都 cafe’n’ bar Paraiso

辺境プロジェクト

W/久保田健司

辺境プロジェクト 京都 cafe’n’ bar Paraiso

 

 

7.18-19

shinjuku@uramado
w/ishiwatari

7.24

旧グッゲンハイム邸

工藤冬里 / 工藤礼子
playpot

赤馬時計

鈴木健雄

7.25
中崎町Common Cafe

中ノ島ヘル(初見プロジェクト)

 

7.26

中崎町Common Cafe

あの世のできごと+工藤冬里

8.14
uramado

 

8.18-22
FALL

へたれ野郎

8月23日 小金井artland 工藤礼子+工藤冬里、高橋幾郎

工藤冬里+高橋幾郎
duo 2days
at uramado
2010.08.24.tue
2010.08.25.wed
open/start20:00
\2000+drink

8.15
晴れたら空に豆まいて四周年記念 第七幕 「箱庭涼法」
/パスカルズ

8.26

札幌 やぎや
工藤冬里 澁谷浩次 

.27  oyoyo
.28 otaru freelance
.29  hakodate aunhall

函館マヘルのためのプロフィール

 

 

8.30

@浅草橋天才算数塾

 

9.1
新宿JAM

uramado 7th anniversary
-有り余る程の光輝な屈辱の行方-

9.18

otonotani

otonotani

 

9.27

hakata@tetra

w/大木裕之

2010.9.27 hakata@tetra

クラウド時代の身辺整理問題
web R25 9月25日(土)10時5分配信

先日、ITジャーナリストの佐々木俊尚さんがTwitter上で興味深いウェブサービスについて言及されておりました。

「自分の死後に各ソーシャルメディアのアイデンティティをどうするか生前作成しておけるMy WebWill(英語)。オンラインRPGの保有アイテムを誰に寄贈するか。Facebookの遺影は。Twitterでの最期のTweetは。友人たちへの死に際のメールは。そうした情報と各メディアのIDパスワードを保存しておける」(@sasakitoshinao)

ネット上「だけ」のお付き合いも増える昨今。もし自分が死んだらアカウントはどうなるのか? 日記や写真、つぶやきなどのコンテンツを取り下げてもらうには? あるいは、遺言エントリのアップは可能か?

そんな利用者の懸念を踏まえてかTwitterは最近、ユーザーが死亡した場合の対応を発表した。それはTwitterにユーザー死亡の連絡をすることで、対象者のつぶやきを削除するか、遺族や友人だけが閲覧できるよう全ての公開Tweetを保存してもらうか、いずれかを選べるというもの。一方、SNS最大手のFacebookでは、アカウント削除の他に、日記や写真を残す追悼モードが用意されていて、故人をしのぶことができるとか。さすがIT先進国アメリカならではの対応ですが、日本ではどうなっているのか。主要なSNS&ブログ会社にアンケートをとってみました(詳細は別表)。

遺族からの連絡で退会手続きが取れるのは多くのサービスで共通。ただ「遺言エントリの更新」は、今のところ誰かに事前に依頼しておく以外に手立てがありません。

「Amebaでは、利用規約でIDやパスワードを他人と共有することを禁止していますが、死後に自分のアカウントをどう扱ってほしいかといった意向を遺されるのは良いことだと思います」(Ameba広報)

現状ではユーザー死亡後の対応について利用規約を定めているところはほとんどありません。日本版My WebWillの登場が待たれるところです。

「このサイトは既に松本君に譲ってあります。書きたい人はstentoridae@docomo.ne.jpへ」

「あ、灰はどこでもいいから公衆トイレに流してください」

「葬式に意味がなくなりますね」

「葬儀屋は、登録しておけば、内容を見ることなく、ワンクリックでその人の白く塗りたる墓の全サイトを埋葬するサービスに移行します」

10.4

himeji@EASE
w/le ton mite/taku hannoda

 

10.5

kobe@Big apple
w/le ton mite,kumi wakao.

10.6

matsuyama@more music
w/le ton mite

10.7
mccloud’s art project
matsuyama@cafemoemoe

10.8

0osaka@エーボンparallel
w/le ton mit , darugaries

10.9

初見プロジェクト
kyoto@urbanguild
w/n.o.n

10.16
matsuyama@le weekend
w/natsuko, etc

10.24
iyo@welpia

10.27
hamukatsu-triangle
asakusabashi@tensaisansujyuku

10.28

shinjuku@urga
w/reikoA
/Mason Jones+ASTRO/宮西計三 Onna/AT JENNIE RICHIE/NUMB ERONE 

10.29
omihachiman@shuyukan

11.1
gihu@honda

11.6

matsuyama@buena vista
+momoko ishii

11.12

urasoe@groove
w/tetsuya umeda

11.13

naha@cello
w/tetsuya umeda

11.14

@yamagame
http://www.mco.ne.jp/
http://takae.ti-da.net/
w/tetsuya umeda, chiku

11.18

shibuya@uplink

11.20

nishiogi@aketa
w/akihiro ishiwatari

11.21

ueno@suijoongakudo
+reiko etc

11.22

shinjuku@mosakusha

111.23

shibuya@vacant

11.23

hacchobori@nanahari

 

vienna
12.1

@löschenkohlgasse 7 / 10, 1150 wien

12.4
ATP
uk@

12.6-8

london@cafeoto

auto-mods, punkudos
8日は大友さんたちのみ

12.24

mshb
namba@bears

12.25
mshb
shinjuku@jam

12.26
野毛地ビール「快楽の漸心的横滑り」という夢想、或いは朝食のリー・コニッツ
0noge@kyubaraso旧バラ荘(野毛通信社)